
今日は去年から申込をして抽選で通った
16ミリ映写機操作技術認定講習会を受けに
神奈川県立図書館に
行ってきました
おこがましいお話しなのですが
私はせっかくこの世に生まれてきたのに
自分以外の誰かに何ができるのだろうと
いつも考えているのですが
お恥ずかしいのですが
自分が生きることに精一杯で
人に何かを話したり教えたり笑わせたりとか
結局何もできなくて
映画を上映する事が出来たなら!
と安易に申込をしたのです
今まで受けたどの講習よりも
みんな真剣そのものでした
それは恐らく自分で観るというより
人に観てもらうという事からなのでしょうか
朝から夕方まで休憩もほとんどなく
とても有意義な時間を過ごせました
試験が通ったかが心配です