昨日ブログを書いた後2時間程して
電話はかかってきてしまった
葬儀屋に連絡をとり祖母の小さな遺体を自宅へ
運び終わったのは午前2時をまわっていた
祖父が亡くなった事で突如引越してきた横浜
ちょうど思春期の中2の時でいじめにあって
正直当時転校した事を恨んでいたが
今では祖母と一緒に暮らせた事をとても幸せに思う
説明しにくいのだが一緒に住まなければ
感じれなかったものが沢山あるように思う
例えば私が車椅子を押してる時の祖母は
何だか堂々としてるというのか安心してるというか
これが私の従兄弟で祖母からみれば
同じ孫でもかなり気を遣うみたいだし
普段一緒に住んでない身内だと
いきなり旅行とかも難しいでしょうね
旅行も何度も行ったしバーベキューにも
ディズニーランドにも行けた
一昨年10月3年に一度の自衛隊観艦式に誘ったら
祖母の方が張り切ってて化粧もばっちりだったね
今目の前に横たわってて死化粧だけど
寝てるようにしか見えなくて起きるようなきがしてる
実感がわかない分
悲しさも少なくすんでるかも・・・
コメント (1)
。。。ことばが、見つかりませんが…
おばあ様は、自分を大切に思ってくれる孫がいて
とても幸せだったのだろうな、と思います。
これからは、いつも、ずっと、一緒ですね。
>ちーさん
ありがとうございます
ちーさんに言っていただけたことで
ホッとしました
そうですね一緒ですね
祖母も喜んでくれるような生き方をしたいです
投稿者: ちー | 2008年04月03日 22:33
日時: 2008年04月03日 22:33